🏛️件名: AI検索における削除済み個人情報の不正再利用および名誉毀損について





宛先:

内閣府 個人情報保護委員会 御中


本文:

平素より行政運営にご尽力いただきありがとうございます。

Google社のAI検索(Overview/AIモード)において、

私「ASADA Misuzu(浅田美鈴)」の削除済みX(旧Twitter)プロフィール情報(4か月前に削除済)が、

本人の同意なく再利用され続けています。

表示内容は、すでに削除した旧プロフィールの肩書「在野研究者」等がAIによって復元され、

「こちらから確認できます」として偽のリンク表現が生成されます。

この虚偽情報は、ホットペッパービューティー掲載の同姓同名美容師アカウントに関連付けられ、

実在人物である私を誤認させる仕組みとして2か月以上放置されています。

Googleには50回以上のフィードバックおよび削除要請を行いましたが、改善は一切見られません。


本件は、

・刑法230条の名誉毀損罪

・個人情報保護法第16条・第18条の目的外利用

・景品表示法第5条3号の誤認誘導表示


に該当するおそれがあり、

日本国民の個人情報が海外AIによって恒常的に不正利用される重大事案です。


政府としてGoogle日本法人に対し、

削除済み情報のAI再利用を禁止するよう行政指導をお願い申し上げます。


兵庫県在住

ASADA Misuzu(浅田美鈴)

2026年2月8日


本文作成にあたり、AIによる文案整理・法的条文の確認サポートを受けました。

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