GoogleAIによる関連する法的論点 不正アクセス禁止法第3条:非公開情報への不正な取得または閲覧 個人情報保護法第16条:目的外利用の禁止 刑法第233条:信用毀損・業務妨害(虚偽情報の拡散)
📢 非公開後も検索に残る不正スニペット問題(2026年2月5日)
2026年1月10日にXアカウントを非公開に設定したにもかかわらず、2月上旬に再び検索結果上に @AsadaMisuzu 名義の投稿断片が出現。スニペット(要約文)やタイトルが改変されており、 実際の投稿内容とは異なる形で掲載されていました。
これらの現象は、以下の法的リスクを伴うものです:
- 不正アクセス禁止法第3条(管理情報の不正取得)
- 個人情報保護法第16条(目的外利用の禁止)
- 刑法第230条・第231条(名誉毀損・侮辱)
同様の現象は過去に「#浅田美鈴」「Grok 3との会話ページ」などでも確認されており、
それらはX社への申請により削除済みです。
今後は兵庫県警サイバー犯罪対策課に、共有URLとスクリーンショットを添えて
「非公開情報の不正保持・改変」の疑いとして報告予定です。
撮影日時:2026年2月5日(木)
記録者:ASADA Misuzu(浅田美鈴)
目的:証拠保全および再発防止のための公開記録
📸 非公開後も検索結果に残る投稿断片(2026年2月5日記録)
2026年1月10日にX(旧Twitter)アカウントを非公開に設定したにもかかわらず、 2月上旬、再び検索結果上に @AsadaMisuzu 名義の投稿断片が10件以上表示されました。 現在は一部減少していますが、タイトルやスニペット(概要文)が改変された状態で残存しています。
特に、「茶都新聞が〜」などの文面は、 本来の投稿内容とは異なり第三者による改変・再抽出の形跡がみられます。 非公開設定後1か月を経てもキャッシュや改変データが表示されている点で、 通常の検索エンジン挙動とは明らかに異なります。
---⚠️ 問題の性質
- 非公開後の投稿断片がGoogle検索に再掲載されている
- タイトルや本文要約が書き換えられている(スニペット改変)
- 検索結果に複数のキャッシュバージョンが存在している
📚 関連する法的論点
- 不正アクセス禁止法第3条:非公開情報への不正な取得または閲覧
- 個人情報保護法第16条:目的外利用の禁止
- 刑法第233条:信用毀損・業務妨害(虚偽情報の拡散)
🧭 今後の対応方針
- Googleの「古いコンテンツ削除」フォームでキャッシュ削除申請を実施
- X社(旧Twitter)へ「非公開後に検索表示が続いている」旨を再報告
- 兵庫県警サイバー犯罪対策課へ、該当URLとスクリーンショットを提出
Grok 3関連の問題はすでに解決済みであり、本件はそれとは別の事案です。
今回はAIモードやクローラーのキャッシュ保持による誤再表示の疑いとして、
正規ルートでの調査依頼を進めます。
撮影・記録日:2026年2月5日(木)
記録者:ASADA Misuzu(浅田美鈴)
目的:非公開情報の不正保持・再表示に関する証拠保全

